9月9日(水)、そうにゃんLINEアイテム第8弾
さまざまな表情で会話を楽しく彩る絵文字が新登場!リアクション機能にも
相鉄グループの相模鉄道(株)(本社・横浜市西区、社長・平野 雅之)は、2026年9月9日(水)から、相模鉄道キャラクター「そうにゃん」を使用した「そうにゃん LINE絵文字」(以下、同絵文字)を販売します。
相模鉄道では、2016年に「LINEスタンプ」を販売開始して以来、毎回多くの反響をいただいています。今回「LINE絵文字」が仲間入りすることで、より多くの方にそうにゃんの魅力を知っていただくとともに、相鉄線を身近に感じていただくことを目的に販売しているものです。
LINEアイテム第8弾となる今回は、文章の中にイラストとして挿入できる「LINE絵文字」を初めて採用しました。全40種類の絵文字には、そうにゃんの豊かな表情をはじめ、2026年3月から営業運転を開始した新型車両「13000系」のイラストもデザインに取り入れています。さまざまな表情の絵文字を使用することで、LINEのメッセージがかわいく彩られ、日常の会話がもっと楽しくなります。
また、9月18日(金)から、相鉄本線 瀬谷駅付近で開催される「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」をイメージした花畑デザインの「そうにゃんジェットストリーム花畑」(1,000円・税込み)を販売します。そうにゃんファンや鉄道ファンの皆さまをはじめ、幅広いお客さまに、日常でそうにゃんを楽しみながら、使っていただける商品となっています。
※LINE、LINEのロゴは、LINEヤフー株式会社の登録商標または商標です。

「そうにゃん LINE絵文字」の一部(イメージ)
「そうにゃん LINE絵文字」の概要
