プレスリリース

日本フレスコボール協会(JFBA)強化指定、斉藤亮太選手が株式会社クワトロハートのアスリート体ケアプロジェクトとサポート契約を締結

リリース発行企業:一般社団法人日本フレスコボール協会

情報提供:

日本フレスコボール協会(代表理事:窪島剣璽、以下JFBA)は、同協会の強化指定選手であり、逗子フレスコボールクラブ(ZFC)所属の斉藤亮太選手が、株式会社クワトロハート(代表:熊谷剛、以下クワトロハート)のアスリート体ケアプロジェクトとサポート契約を締結したことを発表いたします。


日本フレスコボール協会(代表理事:窪島剣璽、以下JFBA)は、同協会の強化指定選手であり、逗子フレスコボールクラブ(ZFC)所属の斉藤亮太選手が、株式会社クワトロハート(代表:熊谷剛、以下クワトロハート)のアスリート体ケアプロジェクトとサポート契約を締結したことを発表いたします。

アスリート体ケアプロジェクトとは?
セフルケアブランドである「キュアレ」と「ABC整体」がサプライヤーとなりアスリートの体のケアを提供するサービスです。
サポート契約した斉藤亮太選手にはキュアレ商品の提供・ABC整体での体ケアサポートが提供されます。
今回のプロジェクトでは、整体院とクワトロハートのセルフケアアイテムを通して年間で2000人以上の患者さん・アスリートを支援しています。

サポート内容
年間のサポート内容は、
・寝るだけで体のバランスと循環を整える寝具シリーズ「THE MAKURA」「THE MATTRESS」「ASHI MAKURA」。
・プロ整体師に整体を教えるプロが行うアスリートのケガの改善からパフォーマンスアップまで多岐に渡るABC整体の施術。
上記2つのサービス、合わせて約500,000円分のサポートが斉藤亮太選手に「無料」で提供されます。

クワトロハートは、今後もキュアレのブランディングや広報活動とアスリートのご活躍を支えるというWIN-WINの形を目指していきます。
https://curere.jp/athlete/


斉藤亮太(さいとう りょうた)プロフィール


神奈川県出身横浜市、174センチ。
錦織圭を敬愛するテニスプレイヤーだった2015年にフレスコボールジャパンオープンで初めてフレスコボールを体験。その時ラリーをした相手が本場ブラジルから来日していたチャンピオンだった為、強烈にインパクトに残りフレスコボールに転向。翌2016年のジャパンオープンで準優勝。昨年は、ブラジル選手権コパカバーナ大会にも出場。競技認知を高める為、積極的にメディアにも出演。

・主な戦績
フレスコボール ジャパンオープン 2016男子カテゴリ:準優勝
フレスコボール ミウラカップ 2017 男子カテゴリ:優勝
フレスコボール オダイバカップ 2017 男子カテゴリ:優勝
フレスコボール サクラカップ 2018 MIXカテゴリ:優勝
フレスコボール ミウラカップ 2018 男子カテゴリ:準優勝
フレスコボール ジャパンオープン 2018 男子カテゴリ:優勝
フレスコボール オオモリカップ 2019 男子カテゴリ:優勝

・instagram
https://www.instagram.com/SAITO_RYOTA24
・twitter
https://mobile.twitter.com/entertainer1014

株式会社クワトロハート


「人生を楽しむ人を創造する」。治療院の経営や健康商品の販売、セラピストスクールと様々に事業を手掛けていますが、そのどれにもこの理念は根底に根付いており、クワトロハートはこの永遠の課題ともいえるミッションに真剣に取り組んでいきます。
http://www.quattroheart.com/

株式会社クワトロハート 代表 熊谷剛氏のコメント
弊社の考えるスポーツに対する想いとして、
一部の有名選手や有名スポーツしかサポートされない、それ以外の選手は別の仕事をしながらなんとか競技を続けている現状があり、競技によっては世界トップクラスのレベルであっても渡航費が捻出できず世界大会に出場できない選手さえいるという現状があります。

アスリートが活躍する姿を見て憧れ、スポーツ競技人口を増やし、自分がスポーツをするだけでなく、そのアスリートを支えたいとういう人を増やすことでスポーツに対しての好循環を生み出したいと考えています。

そこで、その全てにおいて重要なことは、健康な体あってのスポーツであること、そのために、アスリートのゆがみを中心とした健康のケアを行なっています。

斉藤亮太選手のコメント
この度、7月から株式会社クワトロハート様のアスリート体ケアプロジェクトとしてサポート契約を締結させて頂きました逗子フレスコボールクラブ(ZFC)所属の斉藤亮太です。

これからは、セルフケアグッズで睡眠の質や体の歪み、可動域の拡大など整体を通してサポートして頂きながら、ケガの回復、パフォーマンスアップしていき、大会で結果を残し、日本代表として海外で活躍を目指して、頑張っていきますので、フレスコボールという競技と共に、応援よろしくお願いいたします。


本配信に関する問い合わせ先
一般社団法人日本フレスコボール協会
事務局長 厚地
電話番号:03-6304-3295
メール:contact@frescoball.org

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